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【実体験レビュー】海外旅行のネットはeSIM「trifa(トリファ)」で決まり!設定手順と失敗しない注意点をスクショ付きで徹底解説

海外旅行のネット環境、みなさんはどうしていますか?

「重いWi-Fiルーターを持ち歩くのは面倒」「現地でSIMカードを差し替えるのは紛失が怖いしハードルが高い…」そんな方に全力でおすすめしたいのが、eSIMアプリ「trifa(トリファ)」です!

先日、実際に海外旅行で使ってみたのですが、あまりの簡単さと便利さに感動してしまいました。今回は、私が実際に使ってみて分かった「trifa」の魅力と、失敗しないための使い方(事前の設定手順)を実際のスクショ付きで詳しくご紹介します。次の海外旅行の予定がある方は、ぜひ参考にしてくださいね!

おもち(夫)

最近広告でもよく見ますよね!
なので、実際に使ってみました!

目次

海外旅行のネットはこれ一択!eSIM「trifa(トリファ)」が超おすすめな理由

「eSIM」という言葉、最近よく耳にするようになりましたよね。物理的なSIMカードを抜き差しすることなく、スマホの設定だけで海外のネット回線が使えるようになる画期的なシステムです。

数あるeSIMサービスの中でも、私がtrifaを推す理由はズバリこの3つ!

  • アプリひとつで完結!日本語対応で安心
  • ルーターの受け取り・返却手続きが一切不要
  • 自分のスマホをそのまま現地で使える

海外で「あれ、ネットに繋がらない…」となるのは本当に心細いもの。trifaは日本の企業が運営しているアプリなので、操作画面もサポートもすべて日本語。初めてeSIMを使う人でも迷わず直感的に操作できるのが最大の魅力です。

おもち(夫)

私はもともと別のeSIMサービスを使用していたのですが、日本語対応はしているものの、すべてUSD支払いのため割高なことが多く…
トリファはJPY(日本円)支払いのため、分かりやすくお手頃に利用できるのがとても良かったです!

trifaの使い方・設定手順(スクショ付きで解説!)

「設定が難しいんじゃないの?」と思うかもしれませんが、拍子抜けするほど簡単でした。ここからは、実際の画面を見ながら手順を解説していきます。

1. アプリをダウンロードしてプランを購入

まずは日本にいる間に、trifaのアプリをダウンロードします。渡航先の国と滞在日数、必要なデータ容量を選ぶだけで、サクッとプランを購入できます。

2. 【最重要】日本にいる間にやっておくべき初期設定!

ここがこの記事で一番お伝えしたい最大の注意点です!

プランを購入したら、必ず「日本にいる間(Wi-Fiなど安定したネット環境がある場所)」にeSIMのインストール(初期設定)を済ませておいてください。

この「eSIMをスマホにダウンロードする作業」にはネット接続が必要です。

飛行機に乗る前、自宅や出発空港のラウンジなどで、アプリの指示に従ってインストールまで完了させておきましょう。「現地に着いてからやればいいや」と思っていると、いざ到着した時にネットがなくて設定できない!という悲劇に陥ります。

おもち(夫)

トリファのアプリの指示されたとおりに対応していくだけなので、とても簡単でした!

【注意】一部国では、SIM利用時パスポートによる「実名登録」が必須!

一部の国では、旅行者向けのプリペイドSIMやeSIMを含むすべてのSIMカードで、法律に基づく「実名登録(身分証確認)」が義務付けられている場合があります。その場合、パスポート等による認証手続きを完了しないと通信が一切利用できません。現地到着後に慌てないよう、購入時の案内や登録手順を事前に確認し、開通時はパスポートを手元に用意してスムーズに設定を行いましょう。

おもち(夫)

香港はパスポートによる実名登録が必要でしたが、これもトリファのアプリ内で簡単に対応できました!

3. 現地に着いたら回線を切り替えるだけ

日本でしっかりインストールまで終わっていれば、あとは現地に到着して飛行機を降りた瞬間に、スマホの「設定」からデータローミングをオン(または主回線からtrifaの回線へ切り替え)にするだけ!

ルーターの電源を入れるのを待つこともなく、すぐに現地のネットに繋がってサクサク検索できるようになります。

もし日本で設定し忘れたら…?(大丈夫、裏ワザあります)

「日本でインストールするの、すっかり忘れて飛行機に乗っちゃった!」

……そんな時でも、パニックにならなくて大丈夫です。

到着した現地の「空港の無料Wi-Fi」に繋ぐことができれば、そこからeSIMのインストール作業を行うことが可能です。ほとんどの国際空港にはフリーWi-Fiが飛んでいるので、まずはWi-Fiスポットを探して接続し、そこでアプリを開いて設定を完了させましょう。

ただ、空港のWi-Fiは場所によって弱かったり繋がりにくかったりするので、やはり「日本にいる間に設定しておく」のがベストなのは間違いありません。

おもち(夫)

実は…
私がこれは私が今回やらかした時にギリギリ助かった方法なんです…!
パスポートの情報のアップロードが終わりきっていなかったのにトリファのアプリのタスクを切ってしまっていたようで…。

空港に到着して、空港WiFiに接続してトリファのアプリを開いたらすぐにアップロードが完了して、問題なく使えるようになりました!

実際に使ってみたリアルな感想

今回初めてtrifaを使ってみて、もう「Wi-Fiルーターのレンタルには戻れない!」と確信しました。

ルーターを持ち歩く重さやバッテリーを気にする必要がないのは、旅行中のストレスを劇的に減らしてくれます。
また、物理SIMのように「日本のSIMカードを落としたらどうしよう…」と震えることもありません。

アプリ上でデータ残量がグラフで一目で分かるのも安心ポイントでした。足りなくなったらその場で追加チャージもできるので、至れり尽くせりです。

おもち(夫)

ちょっと前まで、家族で旅行に行くときは、Wi-Fiレンタルをしてましたが、トイレなどWi-Fiを持っている人から離れたら急に圏外。
海外のトイレで圏外になるの、私はすごく怖かったです。

そういう意味でも、家族で1台のWi-Fiよりも一人ずつeSIMの方が安心かもしれませんね!

trifa(トリファ)サービス情報まとめ

次の海外旅行は、身軽で快適なeSIMデビューをしてみませんか?
一度この手軽さを味わうと、旅の満足度がグッと上がりますよ!

項目詳細
サービス名eSIMアプリ「trifa(トリファ)」
対応国世界195カ国以上
必要なものeSIM対応のスマートフォン(SIMフリー設定済みのもの)
公式サイト国内利用者数No.1【トリファ(trifa)】
最大のポイントルーター不要・アプリのみで完結・日本語サポート充実

※ご利用のスマホが「eSIM対応機種」であること、「SIMロックが解除されていること」を事前に必ず確認してくださいね!

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この記事を書いた人

【自己紹介文】
はじめまして!名古屋を拠点に活動する20代会社員です。
「同じ金額でワンランク上の体験」をテーマに、お得でラグジュアリーな旅を発信中✈️

💳 クレカ・旅行の実績
・夫婦で発行したクレカは累計50枚以上!
・年4回以上の海外旅行(パリ、香港、ベトナム等)
・マリオットプラチナエリートで優雅なホテルステイ

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